トップバナー
ホームチーム紹介選手&スタッフニュース試合予定・結果スケジュールギャラリーOB/OG会リンク


│ 2017公式戦日程 │ 2017公式戦結果2016公式戦試合結果 │ │ 戦歴
2017年公式リーグ戦試合日程
vs 電気通信大学
2017年11月26日(日)13:45
@東京経済大学武蔵村山 東京都武蔵村山市学園5-22-1

2017年公式戦試合結果

第四節
2017年11月12日(日)13:45 @獨協大学草加
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
獨協大学 7
21
7 3
38
東京経済大学 0 0
7
0
7

1Q、獨協の強いフィジカルに押され、繰り返しファーストダウンを奪われる。#25桶野のパスカットなど好ディフェンスも見られたが、残り2分でタッチダウンを許し7-0で2Qへ。2Qも着実な獨協のオフェンスを止められず、さらに中盤にはキックオフリターンタッチダウンされる。#84中村(幹)や、#11杉山など1年生の活躍もあり、ファーストダウンを獲得するも、後半4分間に2回タッチダウンされ、28-0で後半へ。
3Q序盤には東経の連続ファーストダウン獲得や、#37小林のインターセプトなど好プレイもあり、中盤には#7原口のランでタッチダウンを取る。しかし直後のキックでロングゲインされ、獨協のタッチダウンに結びつく。7-35で迎えた4Qもファーストダウン獲得やファンブルリカバーなどでチャンスを掴むも、スナップミスや相手のインターセプトなどで自滅。さらに獨協にFGを決められ、7-38で敗戦した。

第三節
2017年10月29日(日)12:30 @アミノバイタルフィールド
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
亜細亜大学 7
0
7 0
14
東京経済大学 3 6
0
0
9

1Q試合開始4分で#24宇田川がFGに成功し先制点を獲得したが、その約1分後に亜細亜にタッチダウンされてしまう。7-3で点数はリードされているものの、#5雨宮のインターセプトや、ファーストダウンを繰り返し獲得するなど、流れは東経に。
2Q中盤、#7原口の好ランプレーでタッチダウン寸前までいくも攻めきれず無得点に終わる。しかし残り7分頃、亜細亜陣ゴール前のファンブルボールをリカバーした東経ディフェンスがそのままタッチダウン、インターセプトを2回するなど、東経が試合の流れを掴み7-9で東経リードで後半へ。
3Qでは、開始40秒で亜細亜にタッチダウンを決められ再び亜細亜にリードされてしまう。東経の好ディフェンスも見られたが、点差は縮まらず4Qへ。
4Qは何度もファーストダウンを獲得する亜細亜に完全に時計を支配される。東経は反撃の芽を殺がれ、14-9で敗戦となった。

第二節
2017年10月15日(日)11:00 @流経大龍ヶ崎
ギャラリー
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
文教大学 0
0
6 0
6
東京経済大学 6 0
0
0
6

1Q中盤、#7原口がTDを取り先制点を獲得するも、トライフォーポイントは失敗。全体的に展開が早かったが、お互いに自分たちのペースは乱さず6-0で東経リードのまま2Qへ。
2Qはロングパスを通すなど頻繁にファーストダウンを獲得するが、文教も譲らずオフェンス、ディフェンスが激しく入れ替わる。
ハーフタイムを挟み3Qでは、ランプレーを中心に攻めるも、文教にロングランでのタッチダウンをされる。しかし文教もトライフォーポイント失敗し、6-6の同点となる。
続く4Qでは、#7原口や#24宇田川の好ランでヤードを進める。試合終了1分20秒前に#5雨宮がインターセプトに成功。フォースダウンでギャンブルをするなど果敢に攻めたが、得点は奪えず6-6で試合終了。

第一節
2017年10月01日(日)14:20 @東農大経堂
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
東京農業大学 7
14
0 21
42
東京経済大学 0 0
0
0
0

1Qは、序盤で東農大に先制点をとられる。そのまま東農大の流れになるものの、東経守りきり0-7のまま2Qへ。
2Qでは#7原口や#33荻野がファーストダウン獲得するものの、タッチダウンには至らず。
後半には#34細谷のパスカットや#25桶野のインターセプトなどの好プレーがあったが、得点には至らず。キッキングミスで2回のタッチダウンを取られた。
最後まで東農のディフェンスを崩すことができず、無得点のまま試合終了。

2017年度ブロック編成
3部リーグ Dブロック 2016年所属リーグ 戦績
東京農業大学 2部Bブロック 1勝6敗 7位
獨協大学 3部Aブロック 3勝2敗 2位
文教大学 3部Dブロック 3勝2敗 3位
電気通信大学 3部Aブロック 2勝1敗2分 4位
亜細亜大学 3部Cブロック 2勝3敗 5位
東京経済大学 エリアCブロック 4勝0敗 1位
2016年公式戦試合結果

三部・エリア入替戦
2016年12月10日(土)16:15 @アミノバイタルフィールド
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
工学院大学 0
12
0 3
15
東京経済大学 0 0
13
14
27

1Q、工学院に主導権を握られるが、東経譲らず0-0のまま2Qへ。
2Q開始4分で工学院に先制点を、残り2分で更に追加点を取られて12-0で前半終了。
追いかける東経は、3Q残り4分で#4伊藤のタッチダウン、立て続けに#26長井のタッチダウンとトライフォーポイント成功で逆転に成功。流れをつかんだ東経は、4Q序盤#4伊藤がタッチダウンを2回決め、工学院を突き放す。工学院にフィールドゴールを決められる場面もあったが、#26長井のロングランプレイや、#11桶野のインターセプトなどの1年生の活躍もあり、27-15で勝利し三部昇格を決めた。


第五節
2016年11月26日(土)13:45 @東経大武蔵村山
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
東京都市大学 0
7
7 0
14
東京経済大学 3 7
7
0
17

東経は1Q、攻撃権の更新を繰り返し、フィールドゴールで3点を先取。続く2Qでは、都市大にタッチダウンを許し、流れをつかまれるが、#4伊藤のインターセプトとタッチダウンにより流れを断ち切った。
3Q始め、長いドライブで都市大に再びタッチダウンされ、10-14と逆転を許す。しかし、#3八木のタッチダウンランで点を取り返し4Qへ。ディフェンスがロングパスを防ぎきり、オフェンスが時計を消化して試合終了。17-14で勝利した。
この結果、エリアリーグCブロックで全勝優勝となり、三部Cブロック6位の工学院大学との入替戦進出が決まった。

第四節
2016年11月13日(日)13:45 @杏林大八王子
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
杏林大学 7
0
0 0
7
東京経済大学 7 7
21
13
48

試合開始早々、杏林大学に先制点を取られ、勢いを奪われたかと思われたが、#1河合のタッチダウンで点を取り返す。
2Qは#4伊藤のタッチダウンのみとなったが、3Qは#3八木のタッチダウンを筆頭に、#1河合のロングランからのタッチダウンで調子付いた東経は、#81伊東のタッチダウンなど1年生の活躍もあり、杏林大学に先制点以降は得点を許さず、48-7で勝利した。


第三節
2016年10月30日(日)11:00 @杏林大八王子
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
高千穂大学 0
0
7 0
7
東京経済大学 0 7
0
7
14

前半は双方決め手を欠き、無得点の展開。東経は2Q残り約40秒ほどを残し、#3八木のオープンランで先制のタッチダウン。そのまま前半は終了となった。
後半最初のキックは、高千穂にリターンタッチダウンされ、同点に追いつかれる。しかし、ロングパスを決められる場面はあったが、ディフェンスが踏ん張りこれ以上の追加点は許さず。
攻める東経は、4Qに#37渡辺へのパスでタッチダウン。これが決勝点となり、二勝〇敗とした。


第一節
2016年10月02日(日)16:30 @東経大武蔵村山
1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
明星大学 0
0
6 0
6
東京経済大学 14 21
7
18
60

東経は初めの攻撃で#4伊藤の50ydのロングランで先制すると、#15高梨、#17嶋田のパスキャッチなど前半で5つのタッチダウンを決める。ディフェンスも#76岩本を中心としたライン勢が相手のラン中心のオフェンスを完封し、明星大を自陣に入れさせなかった。
3Q、明星大にインターセプトリターンタッチダウンを許すが、直後の攻撃で#4伊藤がタッチダウンを挙げ、チームはリズムを取り戻す。4Qには#26長井、#24宇田川のランプレーなどタッチダウン3本で点数を重ね、60-6で試合終了となった。



部員募集 新歓用twitter Facebook 関東学生アメリカンフットボール連盟日本アメリカンフットボール協会東京経済大学

ページ 先頭へ ページ先頭へ
お問い合わせメールお問い合わせ : tkufalcons@hotmail.co.jp
Copyright (C) 2012 TKU FALCONS All Rights Reserved